ブルー・ドーヴェルニュ

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季節 春のチーズ 原産国国旗
名称ブルー・ドーヴェルニュ
特徴辛味とクリーミーさのバランスが絶妙
タイプ青カビ
原料乳
原産国フランス オーヴェルニュ
解説
ブルーチーズ作りが盛んなフランスのオーヴェルニュ地方が生産地。
1850年、農家の青年がライ麦パンに生えた青カビを牛乳に混ぜてみたのがはじまりだとか。

脱脂乳が使われているので、同じ製法のブルー・ド・ラカイユに比べ味わいはクリーミーでいながらあっさり。
青カビのピリッとした刺激とナッツの風味、力強い旨みが舌の上でとろけます。

合わせるのはしっかりとしたフルボディの赤ワインや日本酒、または甘口ワインとのマリアージュも楽しめるのでは。
パスタソースなどの料理に使っても良いでしょう。
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食べごろ 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
風味  ( 風味は普通 )
形状直径20cm
高さ8〜10cm
重さ2.5kg
表皮薄い茶色。自然の表皮。
中身薄いクリーム色でねっとりとしている。青カビが広がる。
ベルギーのチーズ デンマークのチーズ イギリスのチーズ フランスのチーズ
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