ブル・ディ・カプラ

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季節 春のチーズ 原産国国旗
名称ブル・ディ・カプラ
特徴めずらしい混乳製のブルー
タイプ青カビ
原料乳山羊、牛混乳
原産国イタリア ピエモンテ
解説
生産地はイタリア北西部、スイスとフランスに接するピエモンテ州。トリノを州都に持ち、ワインとトリュフの一大産地でもあることでも有名です。

同じくイタリア産のゴルゴンゾーラにも似た味わいのブル・ディ・カプラですが、ブルーチーズには珍しく牛乳と山羊乳の混乳で作られています。季節によってその比率は変わります。

口あたりはねっとりとして、山羊乳らしい風味とクリーミーな甘みが青カビのシャープな刺激とバランス良く舌の上で広がります。

北イタリアの甘~いデザートワインとご一緒にいかがでしょう。

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食べごろ 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
風味  ( 風味はやや強め )
形状直径18〜20cm
高さ18〜20cm
重さ6kg
表皮自然の表皮。
中身薄いクリーム色でねっとりしている。青カビが広がっている。
ベルギーのチーズ デンマークのチーズ イギリスのチーズ フランスのチーズ
ドイツのチーズ ギリシャのチーズ アイルランドのチーズ イタリアのチーズ
日本のチーズ スペインのチーズ スイスのチーズ オランダのチーズ


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